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参議員院選

ブログ村、開いたら、
民主党のCMが流れた。
うまくできてるなあ・・・
また、参考にしよっ!

今日は参議院選の候補者の車に、
昼休憩の交代要員で乗りました。

どうも、やっぱり、
勝ってやるぞ~とかいう気持ちがないと
気乗りがしないもんです。。。

普通なら30分でも声がでなくなるのに、
ぜんぜんやったもん。

この間の街頭演説なんか2回で、
声、かすれたのに。

それにしても、
最近、知り合いの議員さんも増えて、
ホンマにどぎまぎします。
こんな対等にしゃべれるような者では
ないのに、身分不相応とでもいうんでしょうか。

マジで、こんな国政選挙にまでかかわるとは。。。
夢にも思わなかった次第です。

このさき、いったいどうなるんでしょうか。

yumin

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コメント

子供手当から見えるもの

子供手当は、その内容が不可解そのものものです。
一番に、日本人の親が海外赴任して子供は国内に残っている場合は手当が出ない。反面、日本で最も多い「南北朝鮮・中国」人などの外国人が、本国に子供を残している場合は何人居ようが満額出されます。これらの外国人の日本国内にいる子供に支給される我々の国税は、H22年度分で、約250億(対象となる在日外国人の子供は約16万人)来年以降は毎年倍の500億の国税がなくなる。
さらに250億、500億に、本国に残している子供に支給される巨額が上乗せされる。
これだけを見ても南北朝鮮と中国にお伺いを立てる政権ということが見えてきます。

以下は、民主党の国民に知らされない(マスコミが報じない)闇政策
【日本解体3法案】  
 民主党が実現を目指す永住外国人への地方参政権付与法案、選択的夫婦別姓を可能にする民法改正案、人権侵害救済機関設置法案の3法案が、参院選の争点にならないまま着々と準備されている。民主党は、国論を二分するこれら3法案を参院選マニフェスト(政権公約)に記載していない。その一方で、菅直人首相や関係閣僚は推進派として知られており、自治労など民主党の有力支持団体は強く成立を求めている。
民主党は3法案が参院選で争点化し、保守層の「民主離れ」を招かないように参院選マニフェストへの記載を見送った。毎年3法案を明記してきた政策集「INDEX」も「参院選前なので時期がまずい」(党幹部)と作成しなかった。
 だが、民主党の最大の支持団体である連合と傘下の自治労、日教組は政策提言で3法案の推進や法律制定を強く要請。人権侵害救済機関設置を求める部落解放同盟も民主党の有力支援団体だ。永住外国人の地方参政権付与を求める在日本大韓民国民団(民団)も参院選の多くの民主党候補に推薦を出している。
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-3617.html

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